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2010年3月30日

【国際線】 受託手荷物におけるフィルム感光について

新千歳空港新国際線旅客タ-ミナルビルでは、お客様が航空会社にお預けになる荷物の検査方法が、航空会社のチェックインカウンターで荷物をお預けになった後、最新の高感度検査装置で検査を行う方式に変更となりました。

この検査方式の変更に伴い、未現像のフィルム(使い捨てカメラ、カメラに挿入されたフィルムを含む。また、撮影済みフィルムだけではなく、新品も同様。)は、高感度の検査装置により感光する恐れがございますので、機内持ち込み手荷物としてお持ちいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

尚、市販されているX線防止袋をご利用されましても、フィルム感光を防ぐことが出来ない可能性がありますので、予めご了承願います。

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